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大崩山(登山口~大崩山荘付近[テン泊]~湧塚~リンドウの丘~坊主尾根~登山口 2013.5.3-4)
大崩山上祝子登山口にて記念撮影  今年のGW、2回目の山行は昨年の9月に引き続いて、宮崎の大崩山に行くことになった。
 最近、体力の衰えが著しいらんぼ~流。
 数日前の万年山で手ひどくバテてしまったので正直不安だったのだが、ここは古国府山友会結成の地でもある特別な山だ。
 そこに前回から山友会の活動に復帰した甲斐隊長も参戦するというのだから、一人だけ参加を見送るわけにはいくまい。
 というわけで、「前夜の酒盛りだけ参加ね(^^」というヘタレなスタンスで行くことにした(汗
 
 山行当日、午前9時に大分市にある某印刷会社の駐車場に集合。
 途中、三重町のトライアルに立ち寄り、食料やその他雑貨を調達する。
 上祝子の登山口には12時少し過ぎに到着。
 登山口で記念写真を撮った後、順次、山中に突入する。
 今回、参加しているメンバーは甲斐隊長以下、最近やたらと参加率の高い矢上隊員、健脚バカの工藤隊員、今回2回目の参戦ということで不名誉にも「隊員」に昇格させられてしまった坂本隊員、そして、ヘタレのらんぼ~流の5名である。
 登山口から大崩山荘までは30分程度の行程だ。
 難所らしい難所もそこまではない。
 12時55分、さしたるイベントもなく大崩山荘に到着。
 今夜は山荘の周辺で酒盛り及び幕営だ。
 とはいえ、まだ酒を飲み始めるには時間が早い。
 僕たちは陽が落ちるまで各自思い思いに時間を潰すことにした。
 矢上、坂本の両隊員は斥候と称して、三里河原コースを遡り始めた。
 来る途中、祝子川温泉で鑑札を買い求めていた甲斐隊長はさっそく渓流竿を片手に川に入っていく。
 僕と工藤隊員はここまで来るまでに目を付けておいた幕営地にベースキャンプを設営。
 焚火を起こして、酒宴の準備にとりかかった。
 そして、夕刻――
 斥候部隊の二人と隊長がベースに帰還すると同時に酒盛りを開始した。
 坂本隊員提供の肉がこれでもかと焼き網の上に投入されていく。
 「いやあ、うまいっすねえ!」
 次に矢上隊員の飯盒から炊き込みご飯、さらには工藤隊員からシシ鍋が提供された。
 「ぐはっ、バリうめえ・・・」
 今まで食べてきたシシ肉は髭剃り後の男の顎肉を食べるようで正直あまり旨いとは思わなかったので、この鍋の味の良さには驚いた。話には聞いていたが(そして正直信じていなかったがw)、適切な血抜き処理ができているシシ肉は相当に美味な食材なのだと認識を新たにさせられた。
 「いやあ、最高ッスね、これは本当に最高ッスね!」
 その夜、僕たちは燃えさかる焚火を囲みながら心ゆくまで肉を喰らい酒を酌み交わした。

 ―― 翌日、テントの中で昨夜のアルコールの残滓と格闘していると、早くも坂本隊員の快活な笑い声が聞こえてきた。
 「・・・とっても頭に響くのだが(汗」
 他にも元気印の矢上隊員以下、甲斐隊長、工藤隊員の声も聞こえてくる。
 昨夜、あれだけ飲んだというのに元気なものだ(^^;
 朝食後、昨夜の酒宴の跡を素早く片付けて、行軍開始を開始する。
 時刻は7時39分。
 最近、お疲れ気味の身の上としては「BCで待ってます」と声を大にして主張したのだが、結局、山頂まで強引に連行されることになった。
 8時16分、湧塚ルートの徒渉点に到着。
 「うおっ、また、橋がなくなっている!」
 昨年の8月に来たときには頑丈な鉄製の橋が架けられていたというのに、また流されてしまったようだ。
 自然の猛威とはやっかいなものである(^^;
 10時5分、湧塚ルート、最初の見せ場の袖ダキに到着。
 「何ですか、これは!」
 大崩山初体験の坂本隊員がたまらず声を上げた。
 ここまでの間、かなり体力を消耗しているようだったが、さすがにこの景色を目の当たりにすると疲れも吹き飛んだようだ。
 袖ダキをクリアした後は、下ワク、中ワクとロケーションのよい岩場が続く。
 このあたりに来ると、らんぼ~流を含む体力のないメンバーの息が荒くなってくる。
 「はあはあ・・・何の冗談ですか、これは・・・」
 特に新人の坂本隊員の疲労が色濃いようだ。
 よしよしと心の中で微笑みながら、「もう一緒に引き返そうぜ」と戦線離脱の誘いをかけてみたが、
 「いいえ、山岡さんも行くんです!・・・コンチクチョウ!まだ、行ける!そら、行くぞ!」
 ・・・と、なかなかどうして挫折してくれない(^^;
 そうこうしているうちに、本コース最後の山場の上ワクを越え、昼食ポイントのリンドウの丘に到着。
 時刻は12時28分。
 「だあああ、疲れた~」
 到着と同時にザックを地面に下ろし、へたり込む。
 それでも、腹にモノが入れば、多少は元気も回復するというものだ。
 再起動は13時過ぎ。
 復路はいつものように坊主尾根経由である。
 ちなみに今回、多数決で山頂はパスすることに決まったw
 さて、坊主尾根ルート最大の見せ場は難所の呼び声高い象岩である。
 とはいえ、岩壁にはしっかりしたワイヤーが張られているので特に危なくはないのだが・・・。
 ここで坂本隊員の腰が砕けた。
 「もう、意味がわかりません(@@;」
 ・・・まあ、高いところの苦手な人にとっては、あえて通行する意味など見出せない場所に違いない(^^;
 象岩をクリアした後も、このコース、ハシゴや鎖場などアスレチックまがいのルートが延々と続く。
 それでも大きな事故もなく、ベースキャンプへ到着。
 キャンプ道具を放り込んでおいた天幕の撤収を行い、17時ちょうど、無事に下山。
 最高の仲間と天候に恵まれた山行であった。
(文・山岡隊員 、写真及び写真説明・山岡隊員)
登山口にて記念撮影 行軍開始 山荘までは難所らしい難所もない
登山口にて記念撮影 (12:19)
初日は山荘付近で酒盛りをする(^^b
行軍開始 (12:20)
まだまだ余裕のある笑顔が浮かぶ。
山荘までは難所らしい難所もない。
甲斐隊長もご満悦である(^^
6年前の台風で大きく削られた崖上 大崩山荘到着 周囲を索敵後、らんぼ~流と工藤隊員は先ほどの適地にベースを設営
6年前の台風で大きく削られた崖上。
ロケーションに優れたテント泊の適地。
大崩山荘到着 (12:55)
この後、各自、自由行動に移る。
周囲を索敵後、らんぼ~流と工藤隊員は先ほどの適地にベースを設営 (13:57)
ベースキャンプ設営完了 渓流釣りチームと斥候チームが帰還 シシ鍋製作遂行中の工藤隊員
ベースキャンプ設営完了 (14:04)
次にカマドを組んで焚き火を起こす。
渓流釣りチームと斥候チームが帰還。
早速、バーベキューを開始 (18:27)
シシ鍋製作遂行中の工藤隊員。
「何かが足りん・・・(@_@;」らしいw
こちらは山菜ご飯担当の矢上隊員 工藤隊員謹製のシシ鍋 坂本隊員持参の骨付きカルビ
こちらは山菜ご飯担当の矢上隊員。
「うまく炊けました~(@_@;」
工藤隊員謹製のシシ鍋。
・・・こいつはいける(驚
坂本隊員持参の骨付きカルビ。
こいつもうまい・・・w
らんぼ~流持参の台湾バナナ こうして酒盛りの夜は更けていく・・・ 起床
らんぼ~流持参の台湾バナナ。
「これは最高です!(矢上隊員談)」
こうして酒盛りの夜は更けていく・・・。
就寝時刻は10時前後。
起床 (6:36)
すでに山荘宿泊組が活動を始めていた。
朝食後、昨夜の酒盛りの跡を手早く片付けて行軍開始 湧塚・三里河原コースの分岐 甲斐隊長が自然の猛威を現地リポートw
朝食後、昨夜の酒盛りの跡を手早く片付けて行軍開始 (7:39) 湧塚・三里河原コースの分岐 (8:09)
モデルは道標ボーイの工藤隊員w
「また、橋が無くなっている!」 (8:16)
甲斐隊長が自然の猛威を現地リポートw
渡渉地点を越えてしばらく行くと、傾斜がひどくなってくる 袖ダキに到着 工藤隊員得意の自分撮り
渡渉地点を越えてしばらく行くと、傾斜がひどくなってくる (9:16) 袖ダキに到着 (10:05)
カラダが重い・・・疲れた・・・(^^;
工藤隊員得意の自分撮り。後方の岩に何かいるが、相手にしてはいけないw
この日はアケボノツツジが美しく咲き乱れていた 恐る恐る足を運ぶ坂本隊員 上湧塚に到着
この日はアケボノツツジが美しく咲き乱れていた。GWの大崩山、オススメだ。 「うほっ!うほっ!」
恐る恐る足を運ぶ坂本隊員。
上湧塚に到着 (12:02)
よい時間だが、昼食はもう少し先(^^;
リンドウの丘への分岐点 リンドウの丘に到着 昼食後、小積ダキの上へ
リンドウの丘への分岐点 (12:13)
道標ボーイの工藤隊員がご案内w
リンドウの丘に到着 (12:28)
「よ、ようやくメシだあ・・・」
昼食後、小積ダキの上へ (13:45)
写真はコース最大の難所、象岩。
象岩に取り付く甲斐隊長 超絶ハイテンションの矢上隊員 坂本隊員、高いところは苦手なようだ
象岩に取り付く甲斐隊長 (14:12)
安定感のある身のこなしで難なく通過。
超絶ハイテンションの矢上隊員。
脳内麻薬、絶賛放出中であるw
「意味がわかんな~い(;;」
坂本隊員、高いところは苦手なようだ。
山荘そばの徒渉点 ベースキャンプへ帰還 登山口へ下山
山荘そばの徒渉点 (15:47)
ここまで来れば、もう安心だ(^^
ベースキャンプへ帰還 (16:06)
あとはテントを畳んで帰るだけだ。
登山口へ下山 (17:00)
天候にも恵まれ、最高にエキサイティングな山行だった。
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国東半島峯道ロングトレイル立ち上げの記録(6) 国東半島峯道トレイルクラブ、千年ロマン時空博へ参戦!(国東市国見町千燈 2013.5.18)
千年ロマン時空博にプラン提供者として参加  2013年5月11日、待ちに待った千年ロマン時空博が開幕した。
 千年ロマン時空博とは、国東半島を中心とした8つの市町村の広域観光連携を目指す豊の国千年ロマン観光圏が主催するオンパク形式の一大観光イベントだ。
 国東半島峯道ロングトレイルをPRする一助となればと、昨年末からプランの提供を決めていたイベントである。
 提供するプランは『国東半島峯道のハイライトを歩く』 ―― 国東半島峯道ロングトレイルの予定コースの中でも特に見ごたえ歩きごたえのある旧千燈寺周辺(国東市)と中山仙境(豊後高田市)をその土地の文化や歴史に詳しい現地ガイドとともに歩き、より深く国東半島の魅力を味わっていただこうという内容だ。
 
 そして、5月18日――
 第1回目のプラン、旧千燈寺コースを歩く日がやってきた。
 当日は朝の9時までに国東市国見町の千燈寺に集合。
 らんぼ~流はプラン提供者の一人として早めに顔を出すべきところだが、現地で準備を進めてくださった山本さんから「サポート役のボランティアスタッフが沢山いるから大丈夫」とのお言葉を頂き、少し甘えさせてもらうことにした(^^;
 8時51分、千燈寺到着。
 「ズ、ズボン、これでいいですかねえ・・・」
 国東地区での営業活動を兼ね、今回はお客様として参加している工藤隊員。
 いつもはズタズタに裂けたジーンズで山に登る彼も今回はさすがに身嗜みが気にかかるらしく、まだ新しい作業ズボンを穿いての登場だ(^^;
 ・・・うむ、まあ、見た目、普段と変わらんなw
 さて、受付を済ませていただいたら、次に護摩木に願い事を書いてもらう。
 今回はただ歩くだけのトレッキングではなく、地元食材を使った料理(お弁当ですがw)や御加持や温泉を組み合わせた「おもてなし」プランなのだ。
 事前予約を受けていた参加者が全員揃ったところでプラン開始。
 まずはらんぼ~流を含むガイド3人の挨拶からだ。
 国東市雇用促進協議会のセミナー講師の経験を通じて、多少は慣れてきたとはいうものの、やはり人前で話すのは苦手である。
 その後、千燈寺の御住職からお言葉をいただき、トレッキングスタート。
 歩き始めた直後、千燈寺の門を出る前から山本さんのガイドが始まる。
 参加者を始め、トレイルクラブのスタッフからも感心されるほどの、手慣れたガイドぶりは名ばかりガイドのらんぼ~流には頼もしい限りだ。
 当初心配された天気も夜までは持ちそうだし、これはよいおもてなしができそうだ。
 そう考えて、ホッと胸をなでおろすらんぼ~流であった。
 
 ―― 以降の展開は続く写真記事でご覧ください。

■豊の国千年ロマン観光圏主催『千年ロマン時空博ガイドブック』
 >>> ガイドブックのPDFデータはこちら
■全国デビューを果たし、日本トレイル協議会のイベントにも参加するようになりました・・・
 >>> その後の動きはこちら
■国東半島峯道ロングトレイル立ち上げの記録
 >>> 以前の動きはこちら
(文・山岡隊員 、写真及び写真説明・山岡隊員)
千燈寺に集合 まずは受付をしていただく 受付と同時に護摩木に願い事を書いていただいた
千燈寺に集合 (8:51)
今回、工藤隊員はお客様だw
まずは受付をしていただく (8:53)
プランの参加費は5,000円である。
受付と同時に護摩木に願い事を書いていただいた。
今回は終日、くにさきケーブルテレビの同行取材を受けた ガイド役の高橋事務局長も自費にて護摩木を購入 時空博おもてなしプラン開始
再び、受付の様子。今回は終日、くにさきケーブルテレビの同行取材を受けた。 ガイド役の高橋事務局長も自費にて護摩木を購入。願い事があるらしい(^^; 時空博おもてなしプラン開始 (9:12)
まずはガイドの3名がご挨拶(^^
次に千燈寺の今熊住職からお言葉をいただいた トレッキング、スタート 門を出る前から、山本ガイドのトークが始まる
次に千燈寺の今熊住職からお言葉をいただいた。 トレッキング、スタート (9:28)
写真中央はサポート役の矢野理事。
門を出る前から、山本ガイドのトークが始まる。今回、大変好評だった(^^b
参加者を飽きさせることなく、要所要所でユーモアあふれる説明を加える 旧千燈寺境内の仁王像 千燈寺奥之院のそばにある仁聞菩薩入寂の岩屋(枕の岩屋)
参加者を飽きさせることなく、要所要所でユーモアあふれる説明を加える。 旧千燈寺境内の仁王像 (10:13)
コース最大の見せ場のひとつだ。
千燈寺奥之院のそばにある仁聞菩薩入寂の岩屋(枕の岩屋) (10:45)
高橋ガイドからはアサギマダラを育む植物として知られるキジョランの紹介 夥しい数の五輪塔群 一旦、林道に出る
高橋ガイドからはアサギマダラを育む植物として知られるキジョランの紹介が。 夥しい数の五輪塔群 (11:15)
ここも大変魅力的なスポットだ。
一旦、林道に出る (11:28)
前方には不動山の巨岩が見えている。
不動茶屋で昼食タイム 城山亭の特製弁当だ 明るい茶屋の内部
不動茶屋で昼食タイム (11:37)
今回は特別に開けていただいた(^^b
本日の昼食メニュー。
岐部にある城山亭の特製弁当だ(^^
明るい茶屋の内部。ロングトレイルが軌道にのれば再オープンもあるかもw
昼食後、再起動 五辻不動に到着 まずは全員で般若心経を唱和する
昼食後、再起動 (12:26)
不動山登山口で山本ガイドの話を聞く。
五辻不動に到着 (12:38)
ここで千燈寺住職の御加持をいただく。
まずは全員で般若心経を唱和する。
工藤隊員、最前列・・・(^^;
続いて、御加持が始まる。スタート前に書いた護摩木がここで焚かれる さらに大般若 ぶ厚い経本で叩かれる工藤隊員
続いて、御加持が始まる。スタート前に書いた護摩木がここで焚かれる。 さらに大般若。
工藤隊員・・・初体験のようだ(^^;
ぶ厚い経本で叩かれる工藤隊員。
「びびりました・・・」とは後からの感想w
御加持の後、再び山道へ 千燈岳への分岐点 林道出合
御加持の後、再び山道へ (13:16)
次に千燈岳に続く尾根歩きを楽しむ。
千燈岳への分岐点 (13:23)
この時期、林の中の散策は心地よい。
林道出合 (14:01)
今回はここで散策を終了。
林道を千燈の集落まで歩いて戻る 帰り道、くにさきケーブルテレビの取材を受ける工藤隊員 時間がわずかに余ったので、千燈石仏を見学に立ち寄る
林道を千燈の集落まで歩いて戻る。
舗装されているので歩きやすい。
帰り道、くにさきケーブルテレビの取材を受ける工藤隊員。営業のチャンスだw 時間がわずかに余ったので、千燈石仏を見学に立ち寄る (14:50)
無事、千燈寺にゴール。解散前にアンケートを記入していただく プラン終了後、ガイド代表として高橋事務局長に取材対応をおまかせ(^^b 帰り道、湯の里渓泉で入浴
無事、千燈寺にゴール。解散前にアンケートを記入していただく (15:04) プラン終了後、ガイド代表として高橋事務局長に取材対応をおまかせ(^^b 帰り道、湯の里渓泉で入浴 (15:57)
次回、中山仙境でのおもてなしプランは豊後高田市のスタッフで対応する。
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